自分で作ったり提供したりするものは、まず自分自身で使ってみろろということです。自分じゃ使わないものなら人はいくらでも無責任にも無思考にもなれる。そういう投げやりな「サービス」やら「プロダクツ」なんて、だれだってイヤだ。自分が作り手と同時に利用者の立場になれば、ちゃんと使えるレベルのものを提供しようとします。

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2012年4月26日木曜日

AndroidとiOS開発ID登録

Android ID
https://play.google.com/apps/publish

Apple ID
https://developer.apple.com/jp/programs/iOS/

これからスマートフォン開発を本格にやり始める。

2012年4月13日金曜日

スマートフォン開発フレームワーク検討中

スマートフォン開発はできるだけ一回開発して、マルチプラットフォームにリリースできるようなフレームワークを探そうとします。

最終は下記のオープンソースフレームワークを見つけました。

PhoneGap
Titanium

使い方とフレームワークの仕組みは若干違いますので、これから検討していきます。

2010年10月5日火曜日

iPad向けアプリ開発の方にSafariアプリの開発をお勧めします。

 自分もそうするつもりです。iPhone/iPadよりはAndroidアプリの開発がオープンであると思われてる方はたくさんいるでしょう。Android SDKを利用して、開発したアプリをすぐ実機に導入でき、利用することに対し、iPhone/iPadアプリはアップルストアーにアップロードしないと利用できないです。ですから、iPhone/iPad開発はHTML5+Javascriptを利用してSafariアプリを開発するほうがましです。自分もそうするつもりです。

Safari開発リファレンス:
http://developer.apple.com/library/safari/navigation/

PS:
html5のすばらしさはFlashに劣らないように存在します。

2010年9月27日月曜日

iPhone/iPad開発にはObjCかHTML5か

 最近iPhone/iPad開発に力を入れようとしますが、採用技術のほうにちょっと迷っています。困っているところはObjCを勉強するか、それともHTML5+Javascriptを勉強するかのことです。

 ObjCはアップル系のネイティブ開発言語なので、これができたら、iPhone/iPadというか、Macアプリまでも開発可能になりますが、アプリ配布はアップルストーに限定されているため、パッケージ更新などはすごく不便と感じています。これに対して、HTML5は新しいウェブページ標準なので、開発したアプリはウェブサーバーに配布しておくだけで、クライアントのウェブブラウザーから直接にアクセスする可能です、なお、HTML5の新標準によりアプリデータはローカルセーブ(オフライン)も可能です。普通の企業アプリ開発には十分だと考えますが、華やかなゲームなどの開発には向いてません。企業アプリケーション開発は、iPhone/iPad限定のクライアントであれば、HTTPリクエストのヘッダにフィールドを判断して、Safari以外のブラウザーを拒否すれば、制御可能になります。

結論:
 操作性や見栄えなどに凝るアプリ(ゲーム)はObjCがお勧めで、企業の業務アプリケーション(閲覧処理は80%を占めるMISシステムなど)はHTML5が優先としていいじゃないでしょうか。

2010年8月16日月曜日

iPhoneとiPadアプリ紹介サイト


http://apptrackr.org/

2010年4月6日火曜日

面白いゲームFieldRunnerを紹介します

最近iPhone/iPod Touchゲーム―FieldRunner(TowerDefenseシリーズ)にはまっています、すごく面白いゲームなので、iPhone或はiPod Touchをお持ちの方にお勧めします。

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